サマンバヤの会・通信
サマンバヤ通信55号
サマンバヤ通信55号の内容
2月8日(土)、東京事務所で通信の455号を会員に発送しました。
1月11日(土)に行った当会の総会をもとに2002年度決算、2003年度予算案、2003年度の事業計画などを掲載しています。
事業計画ないでも触れてありますが、今後はこのホームページの活用をもっと行っていきたいと思っています。2年近く更新できずにいたホームページですがアクセス数も1万件を越え、その重要度が高まってきていると思われます。今後は定期的に更新を行っていきますので、どうぞご期待ください。
東京事務所に会議スペース2階もでき、次回の4月12日(土)には早速ここで、「インド関連ホームページを見る会」を開きたいと思います。インドや現地のサマンバヤ・アシュラム、また当会ご興味のある方は是非、ご参加ください。参加費は無料です。
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サマンバヤ通信47号
サマンバヤ通信47号の内容
9月22日(土)、東京事務所で通信の47号を会員に発送しました。
11月23日(金・祝日)に行う当会副代表、大橋正明の出版記念パーティーと第3回シンポジウムのお知らせを中心に編成した通信47号の発送を行いました。
23日の企画のチラシも同封しました。当ホームページにも掲載しますがチラシを欲しい方はメールしてください。サマンバヤ・アシュラムの創設から様々な苦難、そして現在の問題点など、そこで育った子どもたちを追跡調査することであらためてインドの問題点が浮き彫りになります。この出版記念パーティーにあわせて卒業生が来日します。是非、シンポジウム、出版記念パーティーにご参加ください。
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サマンバヤ通信46号
サマンバヤ通信46号の内容
7月28日(土)、東京事務所で通信の46号を会員に発送しました。
第3回公開講座の総括と11月23日(金)に開催される当会副代表の大橋正明の出版記念パーティーについての打ち合わせなどを行いました。
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サマンバヤ通信45号
サマンバヤ通信45号の内容
5月28日(月)、東京事務所で通信の45号を会員に発送しました。
2月17日(土)に行われた第2回公開講座の報告と会計、第3回公開講座のお知らせ、ニュースブリテンの59号と今回は内容が豊富です。さらに第3回公開講座の資料として当会副代表の大橋正明が今度出版する本の中からカースト制度について抜粋しました。
本来なら5月26日(土)に発送作業を行うところでしたが、当会代表の寺田文男のお父様が他界されたため、発送作業を月曜日に延期しました。月曜日の作業としては通信の発送と第3回公開講座の準備について話をしました。
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サマンバヤ通信44号
サマンバヤ通信44号の内容
3月24日(土)、31日(土)、東京事務所で通信の44号を会員に発送しました。
2月17日(土)に行われた第2回公開講座の報告が、今回の通信のメインです。サマンバヤ・アシュラムの卒業生を初めて招きました。今まで、私たちが知らなかった話しも聞くことができ、たいへん有意義な会合でした。
また、6月に行う第3回公開講座の打ち合わせや、11月に行う、大橋正明副代表の出版記念パーティの打ち合わせ、夏の合宿などの話をしました。
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サマンバヤ通信43号
サマンバヤ通信43号の内容
1月27日(土)、東京事務所で通信の43号を会員に発送しました。
1月14日(日)に行われた総会と新年会の様子、そこで議論された内容などを掲載しています。
また、2月17日(土)に行われる第2回公開講座のお知らせを会員に配布しました。アシュラムの卒業生のカイラーシュがどのように苦労して現在に至っているのか、また彼は今何を行い、目指しているのかなどを話してもらおうと思っています。この機会に是非、アシュラム卒業生の生の声を聞きにいらしてください。お楽しみに。
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サマンバヤ通信42号
サマンバヤ通信42号の内容
11月25日(土)、東京事務所で通信の42号を会員に発送しました。
サマンバヤ・アシュラムの卒業生を集める第2回の同窓会のお知らせを掲載しました。2000年12月30日と31日にこの同窓会は行われます。
前回、行われた同窓会でも大勢の卒業生が久しぶりに顔をそろえたわけですが、今回も大晦日、大掃除などの習慣がないのか、かなり多くの卒業生が集まるようです。そこへ当会の代表寺田文男と副代表の大橋正明が出かけていきます。きっと昔話に花が咲くことでしょう。前回同様、この集まりは大橋正明が企画し、アシュラムの卒業生たちのその後を調査する目的も持っています。サマンバヤ・アシュラムの20年以上にわたる活動の成果が、その卒業生の今の暮らしぶりにも反映しているといえるでしょう。これは、本になる予定です。是非、お楽しみに
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サマンバヤ通信41号
サマンバヤ通信41号の内容
9月30日(土)、東京事務所で通信の41号を会員に発送しました。
7月にシャプラニールと共催で行われた公開講座の報告を掲載しました。
サマンバヤ・アシュラムの子どもたちの様子を伝えた「アシュラムの子どもたち」が最終回を迎えました。
お楽しみに。
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サマンバヤ通信40号
サマンバヤ通信40号の内容
7月22日(土)、東京事務所で通信の40号を会員に発送しました。
アシュラムからのニュースブリテンの58号を掲載しました。アシュラムの活動も順調に進んでいるようです。
ホームページの反響について掲載しました。ホームページによる新しいつながりなどもでき、当会にとっての新たなメディアの効果などについて少し分析してみました。これから非常に有効な方法として期待しています。
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サマンバヤ通信39号
サマンバヤ通信39号の内容
5月27日(土)、東京事務所で通信の39号を会員に発送しました。
通信を新しく発行し始めてからまもなく40号を迎えようとしています。
今後、その内容をPDFを使い、インターネットでも見ることができるようにと考えています。お楽しみに。
「アシュラムの子どもたち」は番外編として、アシュラムの主宰者ドワルコ・ジーを取り上げています。
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サマンバヤ通信38号
サマンバヤ通信38号の内容
3月25日(土)、東京事務所で通信の38号を会員に発送しました。
1999年度の会計報告と2000年度の事業計画を掲載しました。
少しずつ歩いているサマンバヤの会としての新たな動きを見ることができると思います。今年はホームページを充実させるつもりですので楽しみにしていて下さい。
大橋正明のアシュラムの卒業生に対する調査報告の一部を掲載しています。これは2000年に出版される予定の本の一部となることでしょう。
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サマンバヤ通信37号
サマンバヤ通信37号の内容
1月28日(土)、東京事務所で通信の37号を会員に発送しました。
1999年8月末から9月にかけてアシュラムを訪れた関西大学の久保田ゼミの報告特集です。
12月の会合のときに関西大学の西田瑞樹君が東京を訪れ、彼らが制作したアシュラム訪問のVTRを見せてくれました。このVTRもなかなかなものでしたが、その彼らの文字による報告です。「なぜアシュラムなのか」という位置づけから始まる報告は、短いものですが、刺激を受けるものです。
2000年を迎え、さらに活動を充実していこうという気持ちにさせられます。
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サマンバヤ通信36号
サマンバヤ通信36号の内容
11月27日(土)、東京事務所で通信の36号を会員に発送しました。
今回は1998年にアシュラムを訪れた信州大学国際協力サークル「ICCIS」と、1999年に訪れた関西大学久保田ゼミの報告の第1弾を掲載しました。
久保田ゼミの報告は次回も掲載予定です。お楽しみに。
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サマンバヤ通信35号
サマンバヤ通信35号の内容
9月25日(土)、東京事務所で通信の35号を会員に発送しました。
今回は世界各地に出かけている若者たちのレポートや報告が中心です。
我々の活動範囲もますます広くなっていくようです。
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サマンバヤ通信34号
サマンバヤ通信34号の内容
7月24日(土)、東京事務所で通信の34号を会員に発送しました。
1998年〜1999年にかけてインドに留学していた藤田泰幸君の主たる目的であったキノコ栽培についての報告です。
マッシュルームをアシュラムで栽培することに成功した藤田君の写真入りの報告はリアリティがあり、楽しいものでした。
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サマンバヤ通信33号
サマンバヤ通信33号の内容
5月21日(土)、東京事務所で通信の33号を会員に発送しました。
1999年春にアシュラムを訪問した訪問団からの報告です。日本からは寺田代表も出かけ、現地で大橋正明や学生たちとのも邂逅し、楽しい訪問となりました。
夏にアシュラム卒業生による同窓会が計画されていたり、新たな動きも現地で見られてきました。
「私が出会ったインド」はライターの西牟田 靖さんにお願いしました。「僕たちの深夜特急」でブッダガヤを訪れた時のエピソードなどが書かれています。
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サマンバヤ通信32号
サマンバヤ通信32号の内容
3月27日(土)、東京事務所で通信の32号を会員に発送しました。
今回は漸く1998年度の会計報告と1999年度予算案を掲載することができました。
お金の使い道や決算の方法、今後のお金の使い方などについても説明させていただきました。里親会員も60名を超え、年間で100万近いをお金をインドに送ることができるようになった我々としては今後も、お金の使い方について検討していきたいと考えています。
副代表の大橋正明から第1回のサマンバヤ・アシュラムの同窓会のレポートが入ってきました。アシュラムの卒業生が家族を連れて150名も集まったそうです。今後の彼らの活動が楽しみです。これからが本当にアシュラムの成果が試されるときかもしれません。
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サマンバヤ通信31号
サマンバヤ通信31号の内容
1月30日(土)、東京事務所で通信の31号を会員に発送しました。
1月15日の総会を経て、少しバタバタとなりながらの編集作業でした。
今回は総会で修正の上、承認された会則を同封しました。これでサマンバヤの会の形も本格的に整ってきたと言えるでしょう。来年の総会はこの会則に基づいて招集されます。その際に不備などがあればまた修正したいと思います。
今回の通信の目玉は何と言っても2本のアイ・キャンプ・レポートです。1本は現在、現地に滞在してマッシュルーム作りに挑戦している藤田 泰幸(ふじた やすゆき)からです。アイ。キャンプの概要がつかめます。
今年は11月23日から12月3日まで行われ、1万人以上の白内障の患者の手術を行ったと報告が入っています。
もう1本はわざわざこのアイ・キャンプにボランティアで参加するためにインドへ出かけた看護婦の雲英 久仁子(きら くにこ)さんのレポートです。看護婦という立場から、現地の手術のときの様子がいきいきと伝わってきます。
現在、研究のためインド留学中の大橋正明からアシュラムで行ったアシュラムの卒業生たちの同窓会の写真が届きました。このときの集合写真が表紙を飾っています。アシュラムの子どもたちは今や立派な社会人です。彼らの子どもが現在アシュラムで養育されていたりします。詳細レポートは次号以降になりますが、今後の報告が楽しみです。
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サマンバヤ通信30号
サマンバヤ通信30号の内容
11月28日(土)、東京事務所で通信の30号を会員に発送しました。
A4版8頁のものにして今回で3回目となりました。
今回は少し分量が多く、編集の課題を残しました。また、アシュラムのこと以外のことも多かった上に、少し文章が冗長だったかもしれません。次回の編集の教訓にします。
今回、アシュラムのドワルコ氏をサポートしているビムラ女史の養女が急死しました。蚊が媒介する病気ではないかとのことですが、突然の死だったようです。インドの公衆衛生についてはまだまだ改善する余地がありそうです。
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サマンバヤ通信29号
サマンバヤ通信29号の内容
9月26日(土)、東京事務所で通信の29号を会員に発送しました。
A4版8頁のものにして今回で2回目です。以前の手作りの作業のときとは異なり1カ月前に原稿を集め、念入りに校正や内容のチェックを行うようになりました。
しかし、まだ、作業の段取りや原稿の集まり具合などに不十分な点があり、今回もレイアウト後の最終校正はギリギリでした。
次回の通信は新サマンバヤ通信にして30号目になります。隔月に通信を発行するようになってから早くも5年が経とうとしています。体裁も一新した通信の一層の充実を図るとともに会の活動も活性化させていきたいと思います。
今回から始まった「アシュラムの子どもたち」という現地の子どもたちのレポートには是非、注目していってください。子どもたちの表情をなるべく細かく伝えていきたいと思っています。(A4版8頁)
サマンバヤ通信28号
サマンバヤ通信28号の内容
7月25日(土)、東京事務所で通信の28号を会員に発送しました。
今回からA4版8頁のものになり、レイアウトも統一し、手作り路線から一歩前進しました。
名前も「新サマンバヤ通信」からもとの「サマンバヤ通信」に戻りました。20周年記念事業の一環として行いました。
今回は当会と関係のある方々から20周年に寄せる言葉を頂きました。どれも味わい深い言葉が並んでいます。
20周年記念シンポジウムの案内とチラシを作成し、掲載しています。
また、先頃行われたインドの核実験に関しての見解の2回目も掲載しました。(A4版8頁)
新サマンバヤ通信27号
新サマンバヤ通信27号の内容
5月23日(土)、東京事務所で通信の27号を編集し、会員に発送しました。
B5版の形式での最後の通信の編集発送を行いました。次回からはA4版の4〜8頁のものします。レイアウトも統一し、手作り路線から一歩前進させます。
名前も「新サマンバヤ通信」からもとの「サマンバヤ通信」に戻します。これも20周年記念事業の一環として行います。お楽しみに
20周年記念シンポジウムの案内とチラシを作成し、掲載しています。
また、先頃行われたインドの核実験に関しての見解も掲載しました。(B5版8頁)
新サマンバヤ通信26号
新サマンバヤ通信26号の内容
3月28日(土)、東京事務所で通信の26号を編集し、会員に発送しました。
サマンバヤ・アシュラムから恒例のNews Bulletin No.54が届きましたので、その紹介があります。今回は現地のサマンバヤ・アシュラムの会計報告が掲載されています。海外からの送金668,090ルピー(約200万円)のうち約24万ルピー(約80万円)が日本のサマンバヤの会の送金です。この会計の分析はいずれ、また行います。
その他に日本のサマンバヤの会の会計報告も掲載しました。漸く会計の方も形になってきました。まだ不十分な形ではありますが徐々にあるべき姿にしていきたいと考えています。
その他に「私たちのインド隊」、「舌で感じるインド」などの連載ものも掲載しています。(B5版10頁)
新サマンバヤ通信25号
新サマンバヤ通信25号の内容
1月24日(土)、東京事務所で通信の25号を編集し、会員に発送しました。
昨年末の横浜、福岡で開催されたNGO関連のイベントに参加した報告や1月10日に起こった中国での地震に関するレポート、また昨年インドへでかけた小長谷裕宝氏、岩橋一成氏のそれぞれの視点からのレポートの他連載ものも含めてバラエティに富んだ内容になっています。(B5版16頁)
通信は会員とNGO関連団体などに配布されています。試しに御覧になりたい方は本部、もしくは東京事務所の木村まで御連絡下さい。
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サマンバヤの会
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