日本語でインド関係の情報が入手できるインド政府観光局の公式ホームページ。インドの料理から文化まで各種の情報を入手できる。
・インド大統領
インドでは女性の大統領が誕生した。大統領個人の紹介やプレスリリース、フォトギャラリーなどインド大統領の活動を知ることができる。
・インド議会
3つの入り口からインド議会の様子を知ることができる。
・インド首相官邸
インド首相官邸の公式ホームページ。議会や首相などのコメントやニュースリリースを入手できる。
・インド教育局
少し使いにくいホームページだが、初等教育からインドの教育行政の一端を知ることができる。
・在日インド大使館
日本におけるインド大使館のホームページ。
インドを訪れるにはビザが必要。そこでまず訪れるのがこのインド大使館。
日本語ページであるのに左側のフレームが英語表記のままであるために少し使いずらいホームページ。
それでも、インドの概要やいくつかの情報を手に入れることができる。突然、英語のページが出てきたりしてビックリするが、まずはここからインドのことを調べ始めるとよい。
英語が理解できる人は英語ページもあるので、こちらからも各種の情報が入手できるだろう。
・在米インド大使館(ワシントンD.C.)
アメリカの首都ワシントンD.C.にある在米インド大使館のホームページ。
在日インド大使館も在印日本大使館ともにホームページを有していないことからも日本の情報公開の貧困がここのホームページを見ると痛感させられる。
プレスリリースの発表も早く、インドの世界に対する公式発表をいち早く知るにはよい。
また、過去分もふくめて、ニュースリリースをPDFファイルでダウンロードできるのも流石、アメリカにあるホームページである。
・在スウェーデン・インド大使館(ストックホルム)
スウェーデンにおけるインド大使館のホームページ。北欧とインドの関係を見ることができる。
・在ハンガリー・インド大使館(ブダペスト)
ヨーロッパにおけるインドの活動も最近盛んになってきたようだ。特にかつての東欧圏へのインドの関心は高いのかもしれない。
・在ロシア・インド大使館(ロシア)
ロシア語と英語の両方で見ることができる。ロシアにおいてどのようにインドは活動しているのだろうか。興味深い。
・在ネパール・インド大使館(カトマンズ)
インドの北に面するネパールのホームページ。
・在インド・日本大使館
ようやく開設されたインドにおける日本の大使館情報。すべて英語だが、インドに対する日本の姿勢を見ることができる。
・在インド・フランス大使館
英語で見ることができるのがうれしい。フランスのインド分析を確認できる。
・在インド・オランダ大使館
オランダについての情報をインドに伝えようとしているのがうかがえる。
・サマンバヤの会
インド、ビハール州ボードガーヤ(ブッダガヤ)にあるNGO、サマンバヤ・アシュラムを支援する組織。
サマンバヤ・アシュラムはマハトマ・ガンジーの高弟であるビノーバ・バーベが開いたアシュラム{修養道場)で、今の責任者であるドワルコ・スンドラニが子どもの養育を始めてから、地域に対する技術支援だけではなく、貧しい子どもたちの養育でも有名となる。
サマンバヤの会は、この現地にあるサマンバヤ・アシュラムを支援する日本の組織。里親の形をとって支援を続ける。1978年設立。現在ではそアシュラムの卒業生たちにも支援をしており、その活動をじょじょにではあるが広めつつある。
、問 合 せ、
〒299-4423 千葉県長生郡睦沢町大上3615-3 サマンバヤの会 寺田 文男
TEL.0475-40-9795 FAX.0475-40-9795
〒113 東京都文京区本郷5-1-16 東大教育研究所内
サマンバヤの会 東京事務所
TEL.03-3815-3035 FAX.03-3818-1219
E-mail : kimura@ratio.co.jp
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サマンバヤの会
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